心を打った この本の この一行

選りすぐりの書籍から、心に響いた一文を紹介します。
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「百年後は、すべて新しい人々」
ベストセラー書籍からの1文。

「タイヤがパンクした!鍵をなくして締め出された!…でも、百年たったらどんな意味があるの?だれかに意地悪をされる、残業だらけの毎日、家が汚くてまるでブタ小屋だ、パソコンが壊れた、お金がない!!…そんなことが百年後にいったい、どんな意味がある?いまから百年後を視野に入れて考えると、こういったことにたいするものの見方が変わってくる」

今から百年たつと、地球上の人間(あらゆる生物も?)すべてが総入れ替えになります。今日生まれた赤ちゃんでさえ百年後にはこの世にいません。今を計る物差しをもっと長いものに置き換えるだけで、人生観がガラっと変わるときもあります。⇒FC2 Blog Rankingに1票

絵本 小さいことにくよくよするな!―しょせん、すべては小さなこと
リチャード・カールソン
サンマーク出版
定価 : ¥ 1,365
2004-11
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≪この記事へのコメント≫
ぇへへ♪
どぅてぃ君かぁゅぃよぉ>ω<///
誰かみなことヱッ痴してくれないかなぁ??
http://cham-news.net/s_woman/
2009/04/26(日) 11:11:07 | URL | みなこ #BWgGc7Fk[ 編集]
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